
木材の伐採・搬出から燃料化、ハウスへの供給、ハウス温度の維持管理までを我々が提供する一連のサービスとして考えています。

実際に作物を栽培しているハウスでの木質エネルギーボイラーの実証実験に対する協力や、意見交換会への積極的な参加など森(しん)アグリエネルギーに対する農家の方々の期待の大きさを感じています。

農家の方々が安心して使える木質燃料利用ボイラーの開発、燃料の安定的な供給を可能とするシステムの構築を目標に進めていきたいと考えています。

環境性と経済性の両立が最大の課題と考えています。

当たり前のことですが、ヒト・モノに限らず相手をよく知ることが重要ではないでしょうか。
それと最後は「志」に尽きると思います。
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