1) 単なる素材としての木ではなく、一本一本、一枚一枚が、それぞれ違った個性のある文化資源としての木を庭先に届けたい。 2) 山の時間が刻まれた木を街へ届けることで、街との交流が深まることを期待している。
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・庭先に句碑を建ててもらう(一家に一本、木製の句碑を) ・庭先に個性的なデッキを作ってもらう(丸太材を活用したデザイン)
まだ芳しくない。木の良さ、個別性がうまく伝わっていない。
山(地域)の資源で山(地域)の生活が成り立つように、木を加工、生産、流通させ、人も起業も共に地域で自立できるようにすること。
ネット上での商品情報や、山村情報などの発信を考えているが、コンテンツ作りやウェブサイトの立上げがうまくいかない。
熱意と辛抱が必要だと思います。